レゴ マインドストーム NXT
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販売価格-----(税込) [ 定価:¥ 42,000(税込) ] 発売日:2006-10-15 Amazonで詳細を見る レゴ Toy ASIN:B000GI425U 売り上げランキング:19138 発送可能時期:在庫切れです。 下の「amazon.co.jpのカートに入れる」のボタンをクリックするとショッピングカートに入り、amazon.co.jpのページへ移動します。移動後「レジに進む」ボタンをクリックし、お支払い方法等を選択してご購入となります。 (不明な点はヘルプデスクでご確認下さい。) |


レビュー
レゴ マインドストームがより進化した次世代機NXTエヌ・エックス・ティーとなって登場。
マインドストームは1998年にMIT(マサチューセッツ工科大学)とレゴ社が共同開発。レゴブロックで組み立てた小型コンピューター付オリジナルロボットは、パソコンからの指令によって“見る・聞く・感じる・話す・動く”ことができる。
フルモデルチェンジし、各機能が大幅にグレードアップ。8ビットだった頭脳が32ビットとなっただけでなく、従来のタッチセンサーと光センサーの高機能化に加えて、超音波センサーとサウンドセンサーが追加され、より多彩な動きや反応を見せられるようになっている。また2個だったモーターが3個となってパワーが増したことにより、二足歩行型ロボットを組んで動かすことも可能。このヒューマノイド形態は「Alpha Rex(アルファレックス)」と呼ばれている。さらに単純な発信音のみだったサウンド機能は、英単語や各種サウンドを発することができるようになったほか、Bluetooth通信機能も搭載しており、携帯電話やPDAとの通信も可能。外見もホワイト、グレー、オレンジを基調とし、ハイセンスなものとなっている。
<主要機能>
・頭脳:32ビット
・開発環境:Windows・Macに対応。PCがなくてもプログラミング可能
・センサー:タッチセンサー、光センサー、サウンドセンサー、超音波センサー
・パワー:モーター×3
・サウンド:多彩な英単語やサウンドを搭載
・コネクター:デジタルワイヤーケーブル×6
・カラートーン:ホワイト×グレー×オレンジ
マインドストームは1998年にMIT(マサチューセッツ工科大学)とレゴ社が共同開発。レゴブロックで組み立てた小型コンピューター付オリジナルロボットは、パソコンからの指令によって“見る・聞く・感じる・話す・動く”ことができる。
フルモデルチェンジし、各機能が大幅にグレードアップ。8ビットだった頭脳が32ビットとなっただけでなく、従来のタッチセンサーと光センサーの高機能化に加えて、超音波センサーとサウンドセンサーが追加され、より多彩な動きや反応を見せられるようになっている。また2個だったモーターが3個となってパワーが増したことにより、二足歩行型ロボットを組んで動かすことも可能。このヒューマノイド形態は「Alpha Rex(アルファレックス)」と呼ばれている。さらに単純な発信音のみだったサウンド機能は、英単語や各種サウンドを発することができるようになったほか、Bluetooth通信機能も搭載しており、携帯電話やPDAとの通信も可能。外見もホワイト、グレー、オレンジを基調とし、ハイセンスなものとなっている。
<主要機能>
・頭脳:32ビット
・開発環境:Windows・Macに対応。PCがなくてもプログラミング可能
・センサー:タッチセンサー、光センサー、サウンドセンサー、超音波センサー
・パワー:モーター×3
・サウンド:多彩な英単語やサウンドを搭載
・コネクター:デジタルワイヤーケーブル×6
・カラートーン:ホワイト×グレー×オレンジ
カスタマーレビュー
パソコンに表示される説明を見ながら、組み立て、さらにパーツを変更したり、プログラムもオリジナルにしたりして遊んでいます。
今、ヤマ場の、二足歩行ロボット「アルファレックス」に挑戦しています。うまく動かない、なぜだろう、いろいろ試行錯誤して直していく、と、かなり楽しんでいます。
親の私は、あえて手を出さないようにして、出来上がったロボットの動きを子供と楽しんで見ています。
付属のソフトウエアは、XGA(1024x768)必須です。組み立て方もパソコンで表示しますので、そこそこのパソコンで動かしたほうが楽しめます。
Bluetoothをつかってロボットにプログラムを転送できるのがいいなあと思って買ったのですが、
箱に「intel MacではBluetoothが使用できません」との表示が・・・・
そのうちソフトウェアのアップデートで対応するのかもしれませんが、残念です。
一言商品紹介に書いてほしかったですね。
intel Macを使用している皆さんは気をつけてください(ソフトもRossetaでしか動きません)
教育用か玩具用か迷ったのですが値段で玩具用を購入しました。
【教育用】
・ほとんど定価ベース(基本+拡張セット+ソフト=59,800円前後)
・リチウムバッテリー(市販5,800円程度)が付いている。
・ソフトのバージョンがv1.1である(玩具用:v1.0)(8,000円で購入可能)。
・拡張セットを合わせると玩具用よりブロックが増える。
・ACアダプターは別途購入が必要(トライアル版でセット販売している)。
・専用収納ボックスが付いている(100均で代用可能?)。
以上が玩具用と教育用の大まかな違いかな?と考えています。
ネット検索をすると教育用も購入可能みたいなのでもう1セット購入したいときは
教育用を考えてみます。ただし,バッテリーとACアダプターは今でも欲しいです!
小4でもクイックスタート版は15分で組み立てて動かしていました。
それとビックリしたのが各センサーはちゃんと値を返してくるんですね!
色々とプログラミングできそうで大人がはまりそうです。
【追加事項】
NXTとのBluetooth通信用アダプターとして,
PLANEX Bluetooth Ver2.0+EDR対応 USBアダプタ(Class 2) BT-Mini2EDRW
を購入しました。PCはVAIO TypeFでWinXP home。
アダプターをUSBに指しただけで特に付属CDは使いませんでした。
無事に通信できております。一度,本体と通信を登録すると次回からは
勝手に接続して特に接続処理は必要ではありません。簡単です。
NXT本体を手元に持ってこず,色々プログラムを変えて動作確認できる点がGoodです。
箱の方はかなりちゃちで驚きましたが、近くのホームセンターで工具箱の安いやつを買ってきて入れることにしました。でも、説明書に載っている最初に作るロボットのパーツが別の箱にセットされていたりしてかなり親切です。
その他にもRIS(1つ前のバージョン)では、色が似通っていて見分けにくかったパーツがきちんと色分けされていたり、作例の4つのロボット(アーム型、ヒューマノイド型、サソリ型、クルマ型)の作り方がスライドショーっぽく解説されていたりして、初心者でも安心して取り組めるようになっています。
とは言っても、パソコンを見ながら手順を追って作るのはとても面倒。でも、実はそれが子供の発想を引き出すのに役立ちます。自由に組み立て始めるといろいろなイメージがわいてきて、どんどん自分なりの組み立て方を工夫するようになります。
RIS付属のセンサーに加え、超音波センサー、サウンドセンサーが追加され、プログラミングの幅も広がりました。それぞれのセンサーのテスト用プログラムが最初から内蔵されていますので、センサーの特徴も詳しく知ることができます。
最高の学習教材ですよ。
Bluetoothに対応した新しいMindstorms, NXTは無線接続でプログラムのダウンロード、実行が可能で非常に使い勝手がよくなっています。
付属のプログラミング環境のLego Mindtorms NXT softwareにあるチュートリアル(Robo Center)には、Vehicles, Machines, Animals, Humanoidsの組み立て方、プログラミングガイドが載っていますが、実際に組み立てる際には印刷物のほうが便利と感じます(ただしVehiclesの走行部、Driving Baseの組み立て方は印刷されています)。有償でも構わないので、印刷物の配布を望みます。
また、教育用のNXTにはパーツの収納箱が付属しているようですが、一般用はビニール袋に入っているだけなので、DIYショップで仕切りのある透明なプラスチックケースを買ってきてパーツを整理しています。
なお、PCのOSはWindows XP SP2以降が必須となっています。
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