Dreamweaver 8 日本語版
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販売価格-----(税込) [ 定価:¥ 50,400(税込) ] 発売日:2005-12-18 Amazonで詳細を見る アドビシステムズ Software ASIN:B000EMGEPO 売り上げランキング:6800 発送可能時期:在庫切れです。 下の「amazon.co.jpのカートに入れる」のボタンをクリックするとショッピングカートに入り、amazon.co.jpのページへ移動します。移動後「レジに進む」ボタンをクリックし、お支払い方法等を選択してご購入となります。 (不明な点はヘルプデスクでご確認下さい。) |

レビュー
全世界で300万人以上のユーザーに愛用され、プロの現場で大活躍の高機能Webページ作成ソフト。対応する言語は、HTML、XHTML、CSS、XML、ASP、ASP.NET、JSPで、XSLT、PHP 5、Macromedia ColdFusion MX 7の開発もサポート。言語の解説や例文などを表示するリファレンスに新たにO'Reilly社JSP、XML、XSLTのリファレンスも追加された。
わかりやすいアイコンなどを備えたインタフェースは、デザイン、コード、デザイン&コードに切り替えられるエディタ搭載で、視覚的に操作したり高度なアプリケーション開発まで対応可能。多くの人が閲覧することを想定し、複数のブラウザとの互換性や相性を確認できる、ターゲットブラウザとの互換性検証機能やサイト全体の互換性に関する問題点をレポートする機能も搭載。
また、Flash Videoもドラッグ&ドロップで簡単に追加でき、あらかじめ登録されている再生用のコントローラーやスキンにより、サイズや自動再生、自動巻き戻しなども設定できるので、動きのある高度なWebサイトも手軽に制作できる。本格的なWebサイトの作成を考えている人にピッタリの1本だ。(三井貴美子)
わかりやすいアイコンなどを備えたインタフェースは、デザイン、コード、デザイン&コードに切り替えられるエディタ搭載で、視覚的に操作したり高度なアプリケーション開発まで対応可能。多くの人が閲覧することを想定し、複数のブラウザとの互換性や相性を確認できる、ターゲットブラウザとの互換性検証機能やサイト全体の互換性に関する問題点をレポートする機能も搭載。
また、Flash Videoもドラッグ&ドロップで簡単に追加でき、あらかじめ登録されている再生用のコントローラーやスキンにより、サイズや自動再生、自動巻き戻しなども設定できるので、動きのある高度なWebサイトも手軽に制作できる。本格的なWebサイトの作成を考えている人にピッタリの1本だ。(三井貴美子)
カスタマーレビュー
「●パーミッション変更が出来る
拡張機能ではなくデフォルトで搭載されました。」
との記載が他のレビューにありますが、この情報は何が元なのでしょう??
adobeのサポートページにも
「製品名:Dreamweaver
バージョン:8, MX2004, MX, 4
プラットフォーム:Macintosh, Windows
自作の CGI をサーバーに Dreamweaver では PUT できませんので(パーミッションの設定ができません)、パーミッションを指定できる 他の FTP アプリケーションをご使用ください。」
と記載があります。
他の質問サイトで、こちらを見て購入された方が「どうやったらパーミッション変更が出来るの?」とありました。
実際私も出来てないです。レンタルサーバーのFTPで変更しています。
他にも8はバグが多い為、CSの方をおすすめします。
今、仕事で使ってます。以前は2004を愛用してました。
今回の8についてですが、まず最初に言えることは、かなり動作が重いです。
それに加え、「エラーはありませんでした」という意味の分からないエラーが多発し、ページのプレビューができないことがあります。そしてとどめはいきなり警告が出て終了してしまう。。。
正直、8にはがっかりです。機能を充実させるのも重要ですが、その前に動作を軽くするなどソフトウェアとして最低限のところはちゃんと作ってほしいものです。
ただ、CSS周りは2004からかなり進化していると思います。また、他のソフトにはない機能を搭載しているという点は魅力だと思います。
ときどき趣味でwebサイトを作られる方ならそれほど問題はないかもしれませんが、仕事として使った場合、作業時間が増えるだけです。
8へのバージョンアップはおすすめしません。新規に購入される方は、次のCS3を見てから購入されることをおすすめします。
私はwebアプリケーション扱わないので、HTML・CSSに関する点での評価になりますが、
使っていて便利だなと思った変更点は以下の通りです。
●コードを選択して折り畳み、非表示にできる
ヘッダに埋め込まれてるスクリプトや編集しない部分のコードなど隠せて便利です
●コードビューでの操作性UP
複数行まとめてインデント・突き出し出来ます。
CSSの予測も出るので、CSS手入力も楽。
●CSSのダイレクト編集が可能
選択部分のCSSがパネルに表示されており、そこで直接編集することが出来ます。
●デザインビューの再現性が良くなっている
まだ表示されないCSSがあるものの、ブラウザに近い所まで表示してくれます
●パーミッション変更が出来る
拡張機能ではなくデフォルトで搭載されました。
●ウィンドウがすべてパネルに収まる
サイトウィンドウはローカル・リモートどちらか一方表示になりますが、
画面が広く使えてノートユーザーにはとてもいい
●メインウィンドウがタブ式
たくさん窓開いてもタブで一発切り替え。非常に便利。
●リファレンスの種類が増えている
今迄通りパネル内に収まっています
前バージョンで一歩足りないと思った部分がほぼ無くなっており、
8を試用したら前バージョンに戻る気が失せてしまいます。
ユーザーなら買い替えて損はないと思いました。
自分は、趣味で Webの勉強をしています。Dreamweaverは業界標準って言われていたので、
そんならそのソフトを使いこなそうと思い購入しました。
その前は、なにがしかのエディタを使いHTMLを書いてサイトを作っていました。
だから、Dreamweaverとの出会いは、「おっ。すげぇーエディタ!!」ってな感じでした。
月日は流れ、今は CSSの書き込みやが大変楽なので手放せなくなりました。さらに効率的な
ワークフローが求められている昨今ですが、Dreamweaverはほとんどcatch up できているようです。
テンプレートやアセットやスニペットとか、知らない便利な機能がいっぱいあって、今はそれ
を自分のものにする勉強をしています。
本当に業界標準とは昔から言われてはいるものの、実に奥深く実用的なソフトです。
AdobeがMacromediaを吸収合併した、というニュースは僕のようなオールドMacユーザには相当インパクトのあるニュースだった。これでAdobeがこの世界を全てコントロールすることになる。それがソフトウエアの進化にとっていいことなのか、悪いことなのか難しいところでもある。何しろ本作はMacromedia最後の力作だ。
Dreamweaver8の今回の売りはMovableTypeを直接いじりに行けるところのようだ。なるほど世は正にblogをカスタマイズする時代に入ったのだな、と痛感。それ以外もタグを折りたたんでプログラムできたり、インクルード的な使い方ができたりと、プログラム側から画面をいじるタイプのデザイナーにはかなり響くデザインになっていて感心した。もうこれ以上望むことは無い。Mac/Winのハイブリッド版なのはスゴク気に入った。ただしOS9は使えない。
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